Re: たかぽんへ (そしてちょっと、みなさんへ)

[掲示板: ゆっくりじっくり、いろりばたの掲示板(仮称) -- 時刻: 2020/9/20(23:03)]

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647. Re: たかぽんへ (そしてちょっと、みなさんへ)

ユーザ名(Username): みちる。。。
日時: 2010/8/24(02:35)

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酒井先生、たかぽん、こんばんは。

横から失礼いたします。

私は、たかぽんと掲示板で楽しく話していたときもありますから、
楽しく話せるなら、それは楽しいと思っています。

ただ、たかぽんから酒井先生への返信には、正直がっかりしました。
たかぽんは、この掲示板でどう楽しく話したいのか?ということが
知りたいです。
酒井先生への批判や強い意見を書きたいなら、掲示板よりもメールか
なにかでのやりとりにしたらいかがでしょう?

「多読的」についてのご意見も書かれていますが、tadoku.orgでは、
ここのサイトでの「多読」の考え方がちゃんと書かれていますよね。
その上で、「多読的」という言葉を使っているのなら、誤解はない
のではないでしょうか?

ここの「多読」の定義を読んで、辞書引かなければ読む意味がないと思う
人は、そう言う多読をすればいいだけの話では?

ここの場所は、tadoku.orgの「多読」の定義を読んで、面白そうだからとか
ほんとかなと思いながらとか、とにかくやってみるかと思った人たちが、
集って、こんな本が楽しい、こんな音源がある、こんな映像がある・・・
こんなことやってみた・・・なんて、わいわい話す場所なんじゃないかな〜。

酒井先生や他の誰かがやっていること、やろうとすることに対して警告する
場所でも、批判する場所でもないと思う。
(なぜここで批判をするのがいけないのかというと、はじめてそれほどたって
いない人が、掲示板で強い批判をしているのを見れば、なんだか不安になって
しまうからね。)

だから、書きたいことが「楽しいこと」なら、楽しくお話ししたいけれど、
書きたいことが「警告」や「批判」なら、掲示板に書くのではなくブログなり
メールで書いて欲しいと思う。

たかぽんは、ご自分でどう思っているのか分からないけれど、
酒井先生以上に扇動力がある人だと思う。
信者という言葉は使いたくないけれど、たかぽんに影響されやすい人は
いっぱいいるなって、思ったよ。
そこのところは、心に留めておいて欲しいなと思う。

私は、酒井先生もたかぽんも好きなので、仲良く楽しくお話しできるならば、
それが一番いいなと思うので、いろいろ書かせていただきました。
(たむさんも好きなので、掲示板に戻ってきていただけたら嬉しい。)

それでは。


▲返信元

▼返信


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